《レーシック情報》クリニックの環境でレーシックの失敗例

レーシック手術で最も気にしてしまうことというのが、やはり目にメスを入れるという恐ろしさかと思います。
しかしレーシックによって失明をしてしまったという例は日本国内では一件も無いのでほぼ安全と言えるでしょう。 レーシックにおきましての失敗例の多くがクリニック側の衛生管理が原因となっている事実があります。
ですので手術そのものの危険性よりも、クリニック側の問題と言えるのです。

 

レーシックにおける少々酷い失敗例なのですが、感染症を引き起こしてしまう可能性はゼロではありません。
中でも特に多くなっているのが角膜感染症であり、手術時に角膜に細菌やウイルスに感染してしまう症状なのです。

 

レーシックでのフラップの作成やレーザーの照射時におきましては、角膜が無防備な状態で出ていますので、その結果感染症を引き起こしやすくなっています。
そのことから消毒や滅菌がクリニックでしっかり行われているかどうかということがポイントとなります。



《レーシック情報》クリニックの環境でレーシックの失敗例ブログ:20年11月05日

おっはー

今日は晴れ時々曇りのち晴れ。

天気って、1日の生活が凄く変わる時ってありません?

コンサートに行く予定でも、雨なら全然予定が変わってしまう
こともあるし。

一週間位前も休みだったんだけど、晴れたら家事をちょこちょこやって
12時くらいから散歩でも・・・とか思っていたのに、雨で。

結局家の中でプロ級ガリヤセセット飲んでJOBA。

リフレッシュにも良いとか言うから、散歩がてらウォーキングで
探検に行こうかと思ってたんだけどな。

いつも仕事に行くばかりで、意外にミー・・・周りをじっくり
歩いたことないんだけど、読者様はどうですか?

引っ越して半年、1年たっても、いつも歩く道は同じ。

行く店は一緒だとかだと、意外に世界が狭かったりしますよね。


母が、いつの間にかお隣さんが引っ越して来て、
挨拶も何も全然なかったんだけど、こないだ初めて気づいたのが
フィリピンの国の人だったんだって(笑)

たまたまゲルマニウムに行こうと思ったら、玄関で
はちあわせて、話したらしい。

12時くらいなんて、いつも留守にしているけど、
その時間帯に動く人みたいで、全然会うことがなかったーって
話してたよ。

たしかに・・・。

まー、日本語が話せる相手で良かったねーってカンジだけど、
ミーがもしそうだったら、かなり驚くかなー。

普段面識がないから、何を話して良いのやら。。。


さて、そろそろ3日、渋谷に引っ越した友達が
遊びに来るから、お片付けでもちょっとしておこうかなと思います。